2008年6月28日土曜日

小川谷廊下

山行no.13 沢L養成 小川谷廊下 2008/06/28

面子 4年 白濱(*)長谷川(*) 3年 L秋山(*)山岸(被)
2年 廣瀬(被)1年 鈴木(初回)三谷(初回)

1日しか使えなくて弥七沢には行くことが出来なかった。

2008年6月15日日曜日

刃物ヶ崎

上級生薮トレ、刃物ヶ崎FB 山行No.11 木村

メンバー:カッコ内は沢経験

��L木村(L)、長谷川(L)、3秋山(L)、山岸(被)、藤井(未)、2大城(被)、広瀬(被)、塚田(初・4日)、高橋(未)


刃物ヶ崎という山がもつ意味は、語るに尽くせない。

矢木沢以奥で唯一"壁"の字を冠する刃物ヶ崎東壁、岳人マイナー12名山で赤倉・小穂口山と競り負けて名山入りしなかった経緯。

我が部における二度に至る敗退の過去や某OBが奥利根放浪の最後に立った峰。

初めての薮山行のネコブで得た、四方を山に囲まれ、自然に抱かれるあの感覚。

数々の意味が"奥利根の特異点"としての刃物ヶ崎をかたち作るが、それだけならその意味も日常に殺されていただろう。

結局のところ、我々を薮に囲まれた孤峰に連れて行ってくれるのは、ただただ、"行きたい"というプリミティブな衝動なのだ。

2008年6月6日金曜日

沢企画 滝川本流・古礼沢

山行NO.9 滝川本流・古礼沢 2008/06/06

面子 4年白濱(*)塚越(*)3年L秋山(*)
2年大城(被)廣瀬(被)

日曜の天気が悪く、一日しか使えなかったため、滝川本流下部のみの遡行となった。時期的には少し早かったが、結構楽しめた。