2007年10月28日日曜日

奥武蔵 谷津川本流

企画No.35 沢企画
企画者 白濱

入山地域 奥武蔵 谷津川本流
入山期間 10/28

面子
��木村 L白濱 塚越 2秋山 山岸 1広瀬


暇つぶしのため急遽作成した穴埋め企画。
ワンゲルで最近出されてない地域で、駅から近いところということで決めた。
遡行図は『秩父両神の谷100ルート』を参照して下さい。

2007年10月22日月曜日

個人山行 ノミオ沢遡行・柄沢下降

個人山行 上越 ノミオ沢・柄沢川
メンバー:2年 山岸
記録:山岸

前から目をつけていたノミオ沢と柄沢。ちょうど小屋ワークがあったので、ワーク後の月曜日を狙って行ってきました。いずれも大した滝もなく簡単で、見事な紅葉を眺めながらの遡下降でした。特に薮が薄い柄沢は、愛しの国境稜線&憧れの奥利根への入下山路として、便利だなと思いました。
ノミオ沢も柄沢も、積雪期の山スキーでの利用は少なくない様なのですが、沢登りの対象としては不人気。特にノミオ沢は、資料が全くないマイナー沢。雲天のとーちゃんの、「特に悪場もない普通の沢」という言葉だけが頼りでした。柄沢は、遡行図はなかったのですが、ネット上にいくつか記録が見つかります。
また、ノミオ沢と隣の深沢は、清水集落の水源になっているので、とーちゃんは「普通に歩くんなら大丈夫だろ」と言っていましたが、水を汚さないよう気を付けて歩きました。
沢の装備は、メット・沢足袋・スリング(60*2,120*1,150*1)・ビナ*4・補助ロープ10m・高度計でした。ハーネスは無し。

2007年10月21日日曜日

奥多摩日原川鷹ノ巣谷

sL企画 鷹ノ巣谷
��sL木村L長谷川(L)白濱(L) 2秋山(被) 1伊佐(初)大城(N)

この企画の本審に向かっている途中バイクで事故って怪我したsL。
幸い靭帯や骨に損傷はなく、外傷と打撲だけですんだので決行したのだが
ミスが重なりL権取得は先送りとなった。
山行は骨折り損だったが、それが文字通りとはならない頑丈な体に感謝。

2007年10月19日金曜日

奥多摩小川谷カロー川谷

企画NO.40
沢sL企画 奥多摩小川谷カロー川谷FB
企画 秋山       
面子 3年 L白濱、長谷川 2年 sL秋山 1年 FH伊佐(初)、EW大城(N)

2007年10月7日日曜日

沢sL認定 日光外山沢川緑沢

◎沢sL認定 日光外山沢川緑沢FB(山行No.37 企画:長谷川)

◯メンバー: 3木村(被養成者)、L長谷川、白濱、2秋山(被養成者)、山岸(N)、1広瀬(N)、大城(初)
◯1/25000地形図:「男体山」

毎月第一土曜は山行に参加できない木村を養成するために7月に立てた企画である。
当初は表丹沢でお茶を濁すことも考えたが、折角だから楽しい山行にしたいと考え、木村に行きたい山域を聞いたところ、「日光がいいんじゃない?東武は運賃が安いし」との答え。白山書房「関東周辺の沢」のページを繰ったところ、日光周辺で日帰り遡行できる沢としてこの沢が見つかった。
結局7月第一週末には天候不順で行けなかったが、10月第一週の三連休の日曜日と月曜日を使い、五色沼避難小屋泊まりで緑沢遡行と日光白根山登山を行うことにした。